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友達募集

 投稿者:みさきメール  投稿日:2009年 5月 2日(土)04時33分24秒
  アタシ会員制SNSに今ハマってるんだけど、みんなもやらない??
参加したい人は、これ招待状だからつかって(*^∀^)ノ

http://gyfujeodeeeai.blog42.fc2.com/

 
 

息苦しい

 投稿者:たくみメール  投稿日:2009年 4月28日(火)16時49分2秒
   SMAPの草薙さんが、裸になって逮捕された。そして、自宅捜索まで受けた。
 警察権力がとても横暴になっている。誰にも被害がない微罪をことさらに逮捕し、しかも自宅捜索までしたのは、明らかに捜査権の逸脱である。これによって、若者たちの萎縮がますます進むだろう。
 警察権力の行動以上に問題なのは、マスコミの一斉トップ報道である。3面のベタ記事事件であるにもかかわらず、トップで報道するNHKや大新聞はじめ、大手のマスコミはまるで戦前の大本営発表である。少し前の自己責任報道といい、マスコミは自分たちで息苦しい社会をつくっている。
 痴漢冤罪といい、我が国はとんでもない方向へ進んでいる。もうファッシズムはすぐそこだ。あーいやだいやだ。
 

もう三日目・・・

 投稿者:ゆきメール  投稿日:2009年 4月25日(土)23時29分44秒
  もういえでして3日目・・
早く助けて。ここの掲示板にログインしてるょ。
お礼は口と手しかできないけどそれでもいいって人連絡くらさぃ

http://gyfujeodeeeai.blog42.fc2.com/

 

カソリックの犯罪

 投稿者:たくみメール  投稿日:2009年 4月25日(土)13時05分0秒
   ローマ法王ベネディクト16世が、HIV感染防止のためのコンドーム使用に反対すると言って、物議をかもしたばかりだが、今度はカトリックの聖職者ルゴ大統領に隠し子が発覚した。
 パラグアイのルゴ大統領は「貧者の司教」として有名だったが、妻帯しないで次々と子供をつくった。すでに1人を認知しているが、今回は3人目の女性が認知を求めている。カソリックは本当に酷いことやっている。
 

痴漢冤罪に

 投稿者:たくみメール  投稿日:2009年 4月24日(金)10時19分28秒
   痴漢冤罪で最高裁の無罪判決がでた。
被害にあった女性は、痴漢容疑者をどしどし告発すべきだが、現場を押さえるとか証拠も保全すべきだ。
被害者の言葉だけで起訴され有罪になってしまうのは、明らかに近代法の原則に反している。にもかかわらず、我が国のフェミニズムは冤罪を黙殺してきた。
女性の苦しみに比べれば、多少の冤罪は仕方ないという声が聞こえたが、この発想こそファッシズムだろう。
 大きな正義のために、小さな犠牲もいとわないという発想は、まさにファッシズムである。目的は手段を正当化しない。
 国家権力である裁判所が、ファッシズムの防波堤になるというのは、いつか来た道である。女性を弱者とみて保護を増やすのではなく、強者たらんと自立することこそ、フェミニズムがめざしたものだった。女性専用車などという女性保護車両ができたが、男女の分離はフェミニズムのめざした方向とは反対を向いている。
 

少年の売春は犯罪か

 投稿者:たくみメール  投稿日:2009年 3月28日(土)13時51分55秒
   3月27日の東京新聞によると、61才の男性が17才の少年を買春したとして、警視庁に逮捕されたという。
 3万円でわいせつな行為をしたというものだが、少年には性を売る権利はないのだろうか。成人男性が思春期の少年を性的な対象にするのは、古典的な同性愛でゲイとはまったく違うホモだが、それにしても、17才の少年には性の自己決定権があるだろう。児童買春は禁止されているといっても、なんだかよくわからない話である。
 

ファッシズムの足音

 投稿者:たくみメール  投稿日:2009年 3月 8日(日)14時56分18秒
   我が国のフェミニズムは、自由を求めて、自立へと羽ばたかなかった。フェミニズムは女性を弱者と見なし、女性という弱者の救済を国家に託してしまった。国家と社会の亀裂がおおきく広がり、社会的な不安は国家によって吸いあげられ、透明で清潔な管理社会化がすすんでいる。
 清潔な管理社会は息苦しい。そこで、明日への希望を失ってくると、身を捨てて希望の実現をはかろうとする。政治が沈滞し社会不安がますと、何とかその突破口をひらこうと、哀しきテロリズムが横行する。そして、テロルの季節が終わると、待ちかまえているのはファシズムである。
 

キャバ嬢を口説きたい人必見です

 投稿者:sinnya  投稿日:2009年 3月 5日(木)22時11分5秒
  キャバ嬢を口説きたい人へ朗報です。
私は人気NO1ホストとして600人以上のキャバ嬢とセックスしました。
あなただけに、キャバ嬢を一発で落とすテクニックを教えます。
キャバ嬢はやり方次第で誰でも簡単にやれます。。
うまくいくやり方をサイトでお伝えしたいと思います。目からうろこの最新情報をお伝えします。
キャバ嬢の口説き方講座
http://www.kayabakura3.com/
 

単家族

 投稿者:たくみメール  投稿日:2009年 2月17日(火)19時15分7秒
   結婚制度を拒否することは、やっぱり学生運動から大きな影響を受けました。国家に弓を引いた自分は、なるべく国家にかかわらないように生きようと思っただけです。しかし、別姓でも、自分で働いていれば、生活面ではそれほどの困難はありませんでした。
 本当の思いやりとは、親は心配していますよとか、子供が可哀想などと言うことではないでしょう。あなたの信じることをやりなさい。親や子供は必ずわかってくれます、という人こそ思いやりのある人だと思います。健康に暮らし、そこそこに稼ぎ、そして、きちんと家賃を払っていれば、男でも女でも充分に1人前だし、社会的な存在でしょう。
 ボクの体験では、社会的に認められる職業や地位にいる人のほうが、いろいろな面で許容範囲が狭いように感じます。とくに学者はダメですね。職人や水商売など、むしろマイナーな立場の人のほうが、生活実態だけを見てくれるので、視野が広いように思います。
 <単家族>は1995年頃、やっと辿り着いた概念で、1997年に「核家族から単家族へ」として、丸善から上梓しました。現在では、品切れになっているようですが、下記にさわりを掲載しています。
 http://www.netpro.ne.jp/~takumi-m/c-tankazoku-0.htm
もし、本を買ってくださるなら、下のアドレスをコピペしてください。TAKUMI-Amazonで買って頂くと、ボクに3%(!)のコミッションが入ります。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_gw?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%92P%89%C6%91%B0
寒い時期です。インフルエンザなどかからぬよう、ご自愛下さい。
 

(無題)

 投稿者:同性愛者Nメール  投稿日:2009年 2月17日(火)11時07分6秒
  『単家族』という言葉について、具体的に理解を深めるための御自分の著書がありましたら、是非紹介して下さい。  

(無題)

 投稿者:同性愛者N  投稿日:2009年 2月17日(火)10時45分49秒
  お返事いただきありがとうございました。

40年も前に、使える立場にあるのにもかかわらず意志的に結婚制度を使わないで生きていこうとしていたことに正直驚きました。

恐ろしく自立的な人だなと思いました。

全てを自己責任として生きていくことは、ある意味大変爽快なことではあるのでしょうが、一方で相当な覚悟を強いられることなのではないでしょうか?

それをしりつつ、敢えて結婚制度を拒否して生きてきたというのはあまり身の回りでは聞かない話なので、本当に驚きました。

わたしは1952年生まれですが、40年前に結婚という選択肢を選ぶか否かという状況にあったということは、多分私よりも年上の方だと思われます。

そういう自分より前の世代の人がすでにそういう生き方を選択して実行していたことに、目からウロコが落ちたような気がしました。
なぜ、ゲイという自由な立場にいながら、自由を縛るような結婚制度にこだわるのかという疑問については、結婚することがイコール社会的な存在として認められるからです。

結婚して一人前という人々の言葉に対して、わたしは明確な反論ができません。

社会の中で認められている結婚制度の外側にいる人間として、すでに欠格人間である烙印を押されているような気がします。

ゲイに対して結婚制度が開かれていないから、心ならずも女性と結婚し、子供をつくった時点でお役目終了とばかりに、隠れて男性と性交渉を持つようになり不倫生活に入る人が多いと思うのですが。
匠さんの単家族という思想が、このことに対して扉を開くキーワードになるような気がしますが、現在では単家族=一人=寂しい=相手が欲しい→できればそれが社会的に認められる関係であって欲しいという構図になるかと思うのですが、単家族=寂しいではないのですか?
 

法的な結婚制度

 投稿者:たくみメール  投稿日:2009年 2月16日(月)15時51分32秒
  Nさん、こんにちわ。
 結婚制度は愛情とは無関係で、財産をめぐる、いいかえると国が税金を取るための制度だと思います。
 近代社会になるとき、つまり明治になるときに、国の徴税のため戸籍が整備され、戸籍が国による財産管理の基礎になりました。個人単位で課税するのではなく、核家族単位で課税する制度が、近代社会では都合が良かったのです。
 財産などない庶民には、結婚制度などもともと無関係でした。しかし、家族手当や配偶者控除・年金・保険など、結婚すると有利な制度が用意されたので、庶民も結婚届をだすようになっただけです。また、多くの庶民がお金持ちになって、マイホームという財産を持つようになったので、法的な結婚が意味を持つようになりました。
 法的な結婚と、愛する男女が同棲することは、まったく別次元の話です。40年前に、ボクは法的な結婚をしないといったら、あなたはそれで良いでしょうが、生まれてくる子供が可哀想だと、無責任な人はお節介なことをいいました。ほんとうに親身になってくれた人は、保証人を引き受けたりして、黙ってボクの生活を支えてくれました。
 核家族単位で考えることが、時代に合わなくなってきたので、個人単位の家族=単家族が誕生しつつあります。ゲイこそ自由な生き方なのに、なぜ結婚制度に縛られようとするのでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:同性愛者N  投稿日:2009年 2月15日(日)22時07分36秒
  最近受けた愛情セミナーで、結婚した瞬間から愛がなくなっていく。
結婚制度は基本的に財産関係だけだという恐るべき理論を聞いたのですが、匠さんも同じ意見ですか?

セミナーでは、愛情第一なら結婚するべきではないと聞いて天地がひっくりかえるほど驚いたのですが。
 

結婚制度について

 投稿者:たくみメール  投稿日:2009年 2月14日(土)12時47分35秒
  こんにちわ、Nさん。ゲイという生き方には、心から賛同します。
ボクはストレートですが、同性を愛しても一向にかまわないし、愛情の対象はまったく個人的なものでしょう。

 ところで、ボクは個人的な愛情関係に、国家が法律でもって介入するのは間違いだと思っています。
法的な結婚制度は、むしろ個人の精神活動を国の制度にしばりつけ、自由を奪うものだと考えています。
結婚という法制度が、愛情を保証するわけでもないし、誰と一緒に住もうが、法律はほっといてくれというのが、ボクの生き方です。

 我が国では、法的な結婚=籍を入れて、はじめて男女関係を公認するという風潮があります。週刊誌などは、芸能人の入籍を大々的に扱います。
 しかし、戸籍制度はいまや日本にしかない制度ですし、先進国の人たちは結婚制度をきらって、同棲を選びはじめています。ですから、自由をのぞむゲイが、いまさら、結婚という法制度にこだわるのか疑問に思っています。
 Nさんのご意見には、ちょっと違う返事でごめんなさい。
 

日本のゲイはなぜ結婚制度がないことに抗議運動をしないのでしょうか?

 投稿者:同性愛者N  投稿日:2009年 2月13日(金)20時30分14秒
  日本人の性格上、お上と戦うことがタブーだという時代ではもはやないと思うのですが。  

今は19歳

 投稿者:DOG  投稿日:2009年 1月14日(水)01時03分41秒
  http://www.mod.go.jp/pco/yamaguchi/message.html
Hキボンヌ
 

うつ病は労災か

 投稿者:たくみメール  投稿日:2009年 1月12日(月)18時19分8秒
   かつて3Kといわれた建築業界は、怪我が多いので有名だった。そのため労災の掛け金がひどく高かった。しかも、少しの怪我では労災保険をつかわせずに、自費で病院に行かされたりもした。それは物造りの生産工場でも同じで、肉体労働者はどこでも怪我と隣りあわせだった。恐ろしいことに、怪我をするとボヤボヤしているからだと、本人の注意力不足のせいにされたりもした。
 いまウツ病がふえているが、かつての怪我と同じ扱いを受けている。デスクワークに従事するサラリーマンは、肉体労働者ではなく頭脳労働者である。肉体をつかうよりも、頭をつかうようになってきた。そのために、サラリーマンが怪我をするといった労災は少ないが、うつ病という労働災害にみまわれるようになった。
 肉体労働から頭脳労働へと変わるにしたがって、怪我といった身体の障害から、ウツという精神の障害へと変わってきた。怪我の原因が注意力不足といわれたように、ウツになると本人の資質のせいにされたり、怠け病だといわれたりする。ウツ病は労災以外の何者でもない。頭脳労働対応の社会に変えないと、人間が耐えられなくなる。
 

感想ですが

 投稿者:一研究者  投稿日:2008年12月29日(月)18時12分7秒
   性愛、とくに男性どうしの性愛についての書籍をたくさん紹介されていますが、ちゃんとした批評になっていません。印象批判的にすぎます。いったい何の「研究」をされているのか知りませんが、批判する場合は対象の主張を理解したうえでなさるべきであり、自分勝手な感想の書き散らしは批判とはいえません。本の著者を馬鹿呼ばわりする前に、ご自分の馬鹿さを考えてみてはいかがですか。  

老人の犯罪

 投稿者:たくみメール  投稿日:2008年11月 8日(土)17時41分26秒
   2008年版の犯罪白書で、65歳以上の刑法犯が最近の20年で5倍になったと報告された。この間、高齢者人口は2倍になっただけだから、老人犯罪のすさまじい増加である。
 若者の犯罪が増えると、若者の凶悪化とかいって大騒ぎするマスコミは、老人犯罪の増加にはほとんど興味を示さない。この原因はいったい何なのだろうか。若者の犯罪より、老人の犯罪のほうが、道徳倫理的には許されないだろうに、マスコミは老人には甘い。
 識者と称する人たちのコメントも、老人犯罪には大甘である。若者に対するのと同じ視線で、老人犯罪にも対応するべきである。
 

学生1さんへ

 投稿者:たくみメール  投稿日:2008年11月 3日(月)16時18分48秒
   こんにちわ。当サイトの読みにくい文章を読んでくださり、感謝です。
ところで、論文とはどの文章でしょうか? 「シングルズの住宅」ですか。
もし、これなら、これは「単家族」への道程にあった文章で、建築と言うより社会学ですね。学会論文ではなく修論でした。
 

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