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腐女子?

 投稿者:たくみメール  投稿日:2011年 8月 9日(火)11時37分48秒
  ボクはカミール・パーリアやシャノン・ベルなどと同様に、
ポルノも売春も妊娠中絶もすべてOKという立場ですから、当然にBLもOKです。
詳しくは下記を参照してください。
 http://coolboy.org/porn/001.htm

  50歳過ぎの腐女子ですか……。 幼稚の極みでしょう。
ボクの廻りには腐女子がいないので、よく判らないのですが、
自分自身が楽しまなくて何の人生なんでしょうね。
腐女子たちは女性同性愛者なのでしょうか。
彼女たちは誰ともセックスをしないのでしょうか。
 
 

R:腐女子?

 投稿者:へむ  投稿日:2011年 8月 9日(火)01時49分50秒
  >腐女子というのは概ね30歳台まででしょうが、筆者はすでに50歳近いのです。

 残念ながら50代以上の腐女子もネットでは多数見受けられます。
ブックオフ等のBLコーナーなどは主婦のほうが多いくらいです。
 ところで堺市図書館のBL騒動はご存知でしょうか?
 未成年者に及ぼす影響を心配した市民からの要望で、ポルノまがいのBL本の開架を取りやめたところフェミニズム系の市民団体から抗議が来たので再び開架することになった、というものです。
(結局、大阪府より指導が入り、府ではBL本も男性向けポルノ並みに規制されるようですが)
 フェミニストや女性小説家に腐女子は沢山います。
 BLは「異性愛者の女性が男性同性愛を興味本位に扱ったもの」にすぎないのに、彼女らはジェンダーフリーや同性愛差別撤廃にかこつけて自分たちのオカズを思想的にさもご立派なもののように論理武装し、公共施設に購入や開架をごり押しする始末です。
 まさに大学フェミニズムの弊害といえるでしょう。
 異性愛者の男性が興味本位に女性同性愛を扱ったものは「レズもの」と言ってバカにするくせに、自分たちのBLは「オカズではないからポルノではない」そうです。
 こんな先人たちのせいで若い女の子たちは「BLならばポルノではない」とばかりに、学校や教室と言った公の場でBL語り(露骨な猥談です)を平気でやったり、ネットの漫画やアニメの掲示板を荒したり(腐女子たちは猥談をしていると言う自覚がないので荒しているという自覚もない)します。
 最近はリアルな野球選手やタレントの掲示板等でもこれらの猥談は横行しています。

 大学フェミニズムは恥知らずな不感症女を大量に生み出しているようです。
 女としての自分のセックスを楽しむよりも、女同士で猥談や男の品定めをやってるほうが楽、欲求不満はポルノで(BL)で解消する、
しかもそのポルノは大学フェミニズムの「ポルノではない、ジェンダーフリーの書」のお墨付き。

 BLが女性向けポルノとしてきちんと認知され規制されれば、BLを介在として自分の性に向き合う(「感じない男」の著者がロリを介在に自分の性に向き合ったように)ことも可能でしょうに。
 幸い、BLは規制される方向のようですので、これを機会に自分の性について考える女性が出てきたら嬉しいのですが。
 それにしても大学フェミニズムのせいで、日本女性の性は不当に貶められてきたものですね。女が自分の性を是正できず、男性同性愛を妄想して性欲を解消するなんて、なんと悲しいことでしょう。
 

腐女子?

 投稿者:たくみメール  投稿日:2011年 8月 8日(月)17時42分1秒
   腐女子というのは概ね30歳台まででしょうが、筆者はすでに50歳近いのです。
どう読んでも幼稚です。しかも、学会発表が元だというじゃないですか。
論文ではなくケース・スタディとしても、心情吐露というのは驚きでした。

 ところで、へむさんの意見に基本的に同意します。
<日本の男も幼稚ですが日本の女も自慢できたもんじゃない>のは困ったものだ
と思うのですが…。<感じない男(特にロリの)女版が腐女子>だとすると、
男女の関係はどうなっていくのでしょうか。

 もはやフェミニズムなど化石化したような感じですが、敢えて言えば、
我が国のフェミニズムが避けた2つのうちの1つがセックスです。
 大学フェミニズムはセックスを悪いことのようにみなした。
大学フェミニズムの中年女性たちは、自分たちはセックスをしてないかのように振る舞った。
西洋のフェミニズムが、男性に気持ちの良いセックスを要求したのに対して、
ピルを否定してセックスの快楽を楽しもうとしなかった。BLをオカズにしないと反論する腐女子は、
セックスの味到を否定する大学フェミニズムの申し子でしょう。
いつからセックスが悪いことになっちゃったんでしょうね。

 ベティ・フリーダンが「新しい女性の創造」を書いたのは42歳だったことを見てもわかるように、
フェミニズムはもともと既婚の中年女性から出発した。

 菜摘ひかる、岩下志麻子や正保ひろみなどのほうに遙かに共感します。
彼女たちが正統フェミニズムの嫡流じゃないでしょうか。
 

感じない男への感想

 投稿者:へむ  投稿日:2011年 8月 8日(月)10時50分35秒
  古い記事への感想で申し訳ないのですが
(2010.11.2)の「感じない男」への感想として。

性的に完全に成熟した成人女性(というのがどれだけこの国に存在しているかは大いに疑問ですが)と比べれば
著者や、その書かれた内容は幼稚なのかもしれませんが
いわゆる腐女子(BLと呼ばれる男性同性愛を扱ったロマンス漫画・小説の類を愛好する女性)と比べるとなかなか似通った点があって面白いです。
腐女子が男性同性愛ポルノを愛好する理由は筆者のロリコン愛好と変わらないと思われます。
チンコが欲しい、とネットで放言する腐女子を見ていると
男性の見た目にわかりやすい性欲(勃起・射精)に対する苛立ちが垣間見えますし
(そのくせBLをオカズにしていると指摘されるとそのようなことはない、と腐女子は反論します。勃起や射精を伴わない、曖昧模糊とした女性の欲情は「目に見えないから存在しない」とでも言わんばかりです)
BLの受けキャラの両性具有さはロリキャラよりも露骨に「性が決定される以前の存在」です。
本書を読んで、個人的には感じない男(特にロリの)女版が腐女子なのかなと思いました。
そして、結婚し子供も産んでから腐女子になる女性が少なからず存在する点を考えると「感じない女」も結構たくさんいるのではないでしょうか。
腐女子やBLは日本にフェミニズムが輸入されたあたりから現れはじめました。
日本の女が自らの性について語ったらBLになった、というのはなかなか愉快です。
日本では「セックスなんて男をひっかける手段」「セックスなんて子供を産むための儀式に過ぎない」女性のほうがセックスを楽しんでる女性より多いでしょうから。(でなければピルがもっと普及してると思います。本人にそれほど切羽詰った問題でないから避妊も男任せなんでしょう。
コンドームのわずらわしさやパートナー任せの不確かさを問題と捉えて、よりよいセックスを楽しもうとしている女性はまだまだ少ない)。
日本の男も幼稚ですが日本の女も自慢できたもんじゃないですよ。
 

著者名の訂正

 投稿者:たくみメール  投稿日:2011年 8月 4日(木)15時02分13秒
  「東京に暮らす」の著者名は<キャサリン・サンソム>でした。
ご指摘を有難うございます。
 

些細なことかもしれませんが

 投稿者:鳥坂  投稿日:2011年 8月 4日(木)12時54分55秒
  キャサリン・サムソンではなく「サンソム」では?  

佐藤さんの没年

 投稿者:たくみメール  投稿日:2011年 4月 4日(月)09時39分38秒
   「ウーマンリブがやってきた」を書いた佐藤文明さんは、今年の1月3日に亡くなりましたね。
正月明けだったか、年末だったか確かめず、あやふやな記憶のままで書いてしまいました。御指摘感謝です。訂正しました。
 

『ウーマンリブがやってきた』の著者没年について

 投稿者:NO!戸籍  投稿日:2011年 4月 3日(日)03時36分10秒
  佐藤文明さんが亡くなったのは2011年です。
http://www.47news.jp/CN/201101/CN2011010401000287.html
 

セックスレス化

 投稿者:たくみメール  投稿日:2011年 1月14日(金)10時42分39秒
  下記のような記事が、13日の新聞に掲載された。
 <セックスに無関心だったり、嫌悪感を持ったりしている16~19歳の男性の割合が2年前から倍増し、3分の1を占めるようになったとの調査結果を、厚生労働省研究班が12日公表した。>

 少子化とひき比べて慌てているようだが、男性のセックスレス化は当然に予測されたことだ。
ボクは「性差を超えて」で<勃起の背景>という節をもうけて、次のように書いた。

  男性性を支えていたものは、つまるところ肉体労働中心の価値観だった。男性に自信を待たせ、堂々と行動させ、女性より優れた生き物だと男性に信じさせた根拠は、社会が肉体労働によって成り立っていたからである。男性は女性に対して、肉体的に優位者であったのだ。男性中心の価値観が、社会を支配していたので、男性は種を維持するという名誉と引き替えに勃起できたのである。

 肉体労働から頭脳労働へと、社会の価値が移動している現在、男性は種に対する義務としての性交から、解放され始めた。男性は、女性を見れば欲情しなくてはならないという、社会の脅迫観念から解放された。
http://www.netpro.ne.jp/~takumi-m/c-seisa-0.htm

 セックスレス化が人間の自由を拡大することにつながるなら、こんなに良いことはないと思うのだが…
 

他人と暮らす若者たち

 投稿者:たくみメール  投稿日:2010年11月23日(火)16時29分49秒
   以前、Jさんという方が、<他人と暮らす若者たち>という投稿をされていました。
そこで、他人のセックスの話をされていました。
 最近、「遠距離恋愛 彼女の決断」という映画を見ました。
その映画で、Jさんの疑問に応えられそうなシーンが何度かでてきました。
下記のアドレスに、詳しく書いています。参考になれば、
http://www.takumi-cinema.com/2010/040-enkyori.html
 

女の由来

 投稿者:oko  投稿日:2010年11月12日(金)16時59分50秒
  ダイビングの研究をしています。
大昔に人間は水中生活を送っていたという本があったのを思い出して検索していてここにたどり着きました。
40年くらい前に読んだ本と思いますが、1997年発行なので、きっと再版されたのでしょう。

とても懐かしくなりました。
 

URLの変更をお願いいたします

 投稿者:キリギリスメール  投稿日:2010年10月30日(土)07時59分8秒
  匠研究室管理者様
 本の紹介をありがとうございます。「自分でわが家を作る本」の著者、氏家誠悟です。

「自分でわが家を作る本」のページ
⇒ http://www.rin-5.net/501-750/579-jibun_ie.htm
で紹介されております、著者のホームページ「DIY日曜大工で家をつくる」は、サイトを移転しましたので、URLの変更をお願いできますでしょうか。
新しいURLは ⇒ http://diy-ie.com/ です。
御手数をおかけいたします。よろしくお願い申し上げます。

http://diy-ie.com/

 

ご指摘を感謝

 投稿者:たくみメール  投稿日:2010年 8月23日(月)12時44分7秒
   伊藤雅子さんの略歴が間違っていました。
ご指摘のように1939年生まれが正しく、歌人の伊藤雅子さんとごっちゃになっていました。ありがとうございました。
 

『子どもからの自立』著者略歴について

 投稿者:山崎芳彦メール  投稿日:2010年 8月23日(月)10時35分6秒
  『子どもからの自立』の著者伊藤雅子氏の略歴似1926年生れとあるが同署には1939年生まれとされている。歌人の伊藤雅子氏であれば1926年生れで歌集『ほしづき草』があり、『歌人でもある筆者は・・・』の記述も正しいが、同名異人の可能性が考えられる。同署を購入し読んだが好著には違いないので著者紹介に間違いがあれば訂正すべきと思う。  

連絡先の訂正をお願いします

 投稿者:橋本秀雄メール  投稿日:2010年 8月22日(日)09時55分30秒
   匠研究室管理者様
 本の紹介ありがとうございます。
 私の著者の略歴で訂正をお願い致します。
 連絡先:大阪府吹田市穂波町4-1 吹田郵便局留、PESFIS大阪本部事務局

 局留めの手紙相談は受け付けておりませんのでよろしく訂正をお願い致します。

 橋本秀雄

http://www14.ocn.ne.jp/~pesfis/index2.html

 

男性差別

 投稿者:たくみメール  投稿日:2010年 5月28日(金)09時07分4秒
   とうとうというか、やっとというか、男性差別は違憲だとの判決が27日京都地裁ででた。

 顔やクビに大火傷をおった男性が、労災認定にあたり、男女差別があると訴えていた。
女性は7級に認定されるのに、男性は12級にしか認定されない。
これは違憲である。
容姿は女性だけが大切ではない。当然の判決だろう。

 女性においても、アメリカ映画などでは美人が評価されなくなっている。
美人女優より、個性的な女優が評価される時代である。ますます男女平等が進むであろう。
 

ども~ヤァ~('-'*)

 投稿者:RIOメール  投稿日:2010年 5月25日(火)09時56分45秒
  ヒマヒマヒマ~~~~(笑)
写メ交換出来る人メールしよ~♪
milk.tea369@ezweb.ne.jp
気に入ってくれたらメル友になろ(o^∀^o)
 

孤高の鷲

 投稿者:はるさんメール  投稿日:2010年 4月 2日(金)20時04分21秒
  リンドバーグの日記によると、殆どの戦中捕虜をアメリカは虐殺しています。マッカーサーは捕虜を取らない軍隊として有名でした。200数十名の捕虜を取って英語の話せる人間だけ残して後は全て殺した話も出て来ますし、穴を掘って日本人の死体を投げ込み、その上から残飯や、ゴミを投げ入れてある光景をリンドバーグは目撃します。
玉砕を戦陣訓によるものと宣伝したのもGHQで玉砕を馬鹿げた事と考えるのは想像力のない、或いは戦後のWAR GILTY PROGRAMに毒された現代人の感覚でしかありません。。
死体から金歯を奪い、耳や鼻を削いで乾燥させ、本国への土産とする。頭蓋骨を収集する。軍刀や日章旗を収集しそれを売買していた白人からすれば日本人は猿以下の生物で心の痛みは無かったようです。
オーストラリアの兵隊は本国へ送る飛行機から多くの捕虜をジャングルへ落としています。アーロン収容所へ収容されたのはごく幸運だった一部の捕虜だったとしか言いようがありません。
あの当時まともな考えを持っていた極々少数のアメリカ人の代表がリンドバーグでした。それでも人種的な偏見は無かったとは言いきれ無いでしょう。
アメリカ人がドイツ人に持つ感覚と日本人に抱くそれとは180°異なるのです。
それに3割の戦死者が出た段階で7割が投降しても恐らくそれを収容する術、(スペース、食料)はアメリカには無かったでしょうし、終戦後と違って弾丸が飛び交う中、捕虜を安全に後方へ送る事も非常に困難な事で、やはり、殺されていた事は間違いないですね。
玉砕は死ぬ術の選択です。投降した挙げ句に無惨に殺されるならアメリカ兵を一人でも殺してから死にたい。
現代を生きる私でも投降の挙げ句に殺されるなら、そう思います。
この小説は敵前逃亡で生き延びた人間の言い訳にしか聞こえません。多くの兵隊が日本の為、家族が少しでも生きながらえる事を信じて死を選んだ事を忘れてはなりません。
 

子供手当て

 投稿者:あいうえお  投稿日:2010年 3月16日(火)22時33分43秒
  金を使って子供を生まそうとする発想がいやらしいですね。  

同性婚の普及を祝う

 投稿者:たくみメール  投稿日:2010年 3月15日(月)16時42分58秒
   米首都ワシントンのあるコロンビア特別区で、同性婚を認める法律3月9日に発効した。
多くの同性カップルが、この法律を待ちわびていた。
 米国ではコネティカット、アイオワ、マサチューセッツ、ニューハンプシャー、バーモントの各州が、既に同性婚を認めている。

 我が国では、核家族を作れという締め付けがますます強くなっている。しかし、男性で4分の1、女性で3分の1が、生涯未婚になるだろうと言われている。核家族が時代に対応できなくなって、世界の趨勢は個人化だというのに、どうしても男女を結婚させたいらしい。
 

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